POINT01
食後血糖値を実測し
体の変化を可視化
昼食後に実際に血糖測定を行い、「どんな食事をすると自分の血糖値はどう動くのか?」が実感できる
そんな課題は
糖質コントロール研修で
解決できます。
血糖値の変動は集中力やパフォーマンスに大きく影響します。
本プログラムでは、講義による理論理解に加え、実際に血糖値を測定し、その変動を可視化する体験を通じて、
「食事が思考・行動・感情に与える影響」を自分ごと化し、理解していただきます。
数値として客観的に把握することで、
・なぜ集中力が続かないのか
・どんな食事が心身の安定に寄与するのか
・自分のクセや状態がどのようにパフォーマンスへ影響しているのかを実感的に学び、翌日から実践できるセルフマネジメントスキルの習得につなげます。
こんな課題、ありませんか?
従業員の健康管理を強化し、
生産性を高めたい企業
若手~管理職まで「自分ごと化」を
促す研修を探している組織
科学的根拠×体験による
“自分ごと化”
特徴01
科学的根拠×体験による“自分ごと化”
講義だけでなく、実際に血糖値を測定し可視化することで、食事が集中力・思考・パフォーマンスに与える影響を体感的に理解できます。数値に基づいた学びが行動変容につながります。
日常に直結する
実践的セルフマネジメント
特徴02
日常に直結する実践的セルフマネジメント
血糖値の変動と自分のコンディションを紐づけることで、「どのような食べ方が仕事の質を左右するのか」を明確に理解。受講後すぐに取り入れられる実践的な健康行動が身につきます。
パフォーマンス向上を
目的とした研修設計
特徴03
パフォーマンス向上を目的とした研修設計
食事・身体状態・集中力の関係を体系的に整理し、持続的なパフォーマンス発揮につながるコンディションづくりを支援。働く人の成果最大化を目的に構成された研修です。
北里大学北里研究所病院
院長補佐・糖尿病センター長
主な資格など
最近の著書
【狙い】血糖値コントロールの重要性を伝えるため、講義でのレクチャーと合わせて、
血糖値を測定・可視化することで、食事による体への影響を実感していただく。
【対象者】各社従業員
【実施内容】集合形式にて2時間程度で実施し、昼食後の血糖値を測定いたします。
血糖値への気づきを基に生活改善を実践してもらい、3か月後に効果を測定いたします。
食後の血糖値を実際に測定し、「食事が体に与える影響」を可視化。
2時間の講義と体験で、無理なく続けられる血糖値コントロールのコツを学ぶ。
「自分に合った食習慣」を身につけるチャンスです。
POINT01
昼食後に実際に血糖測定を行い、「どんな食事をすると自分の血糖値はどう動くのか?」が実感できる
POINT02
血糖値や糖質にまつわる基礎知識、日常生活で実践しやすいコントロール方法などを専門講師がわかりやすくレクチャー
POINT03
セミナー後は、学んだ内容を日常生活で実践
3か月後に再度数値を確認し、改善の効果を可視化し、定着まで伴走
弊社が主体となって運営全般を執り行います。運営を通じ通じて得られた知見を蓄積し、より質の高いセミナー提供を目指します。
セミナー会場内に、弊社にて「検体測定室」を設置いたします。
準備および実施にあたっては、厚生労働省の「検体測定室に関するガイドライン」を遵守します。
提案先企業の予算状況を鑑みた上でのご相談となりますが、可能であればぜひ山田先生に専門的な知見からのご講演を賜りたいと考えております。